もうすぐ年末清掃シーズン!キッチン汚れはクリーニングクロス にお任せ!

November 12, 2018

キッチン清掃って、想像以上に時間がかかりますよね。

 

毎日お料理をすれば、一週間後には結構汚れがたまってきますし、

 

時間が経って固まった汚れを落とすのは至難の業。

 

そんなキッチン清掃を少しでも楽にする、クリーニングクロス の活用方法をお伝えします!

 

 

 

キッチンで活躍!油汚れも、水アカ汚れもお任せください。 

 

キッチン汚れは大きく分けて2つ。

 

「油汚れ」と「水アカ汚れ」。

 

この2つの汚れ、クリーニングクロス を使い分けて解決できます。

 

 

「油汚れ」には油汚れを取るために開発された

「レーヨンクロス」がおすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリーニングクロスで使用しているレーヨンは、通常のレーヨン以上に、

 

繊維1本1本の角がしっかりしています。

 

この繊維の角が、こびりついた汚れをごっそりかきだします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食材を扱うキッチン、なるべく強い洗剤は使いたくないもの。

 

冷蔵庫や電子レンジ内のような特に気を使う場所も、このクロスなら水だけで

 

汚れが取れるところも嬉しいところ。

 

 

「水アカ汚れ」には車工場で磨き上げにも使われている

「マイクロファイバークロス」がおすすめ。

 

 

蛇口やシンクといったステンレスをピカピカに磨きあげる作業は、車の部品を磨く作業に

 

似ているため、キッチンでも活躍してくれるんです。

 

 

 

ずっといると気づきにくい汚れ「照明器具」のくもり・くすみもチェック!

 

 

キッチン周りの照明器具も気がつけば油×ホコリで頑固な汚れに…

 

電球をじっと見る機会は滅多にないのですが、磨いた後は部屋の雰囲気の違いに気づくはずです!

 

ぴかっと明るくなって、お部屋が若返ったように感じます。

 

 

ホームパーティーの前に!

グラスやお皿のくもり・くすみも落としてみましょう。

 

弾力のある編みが特徴のこのクロス。

 

弾力面は吸水にも優れているため、ディッシュクロスとしても活躍します。

 

さらに、細かい汚れに厳しい車工場で使われていただけあり、毛羽落ちせず、細かい汚れも

 

拭き取ることができます。

 

 

 

 

使いやすい場所にフッキングしておけば、簡単お掃除習慣。

 

キッチン周りの汚れは、早めの対処が一番大事です。

 

分かっているものの、なかなか習慣にするのって難しいですよね。

 

少しでも、お掃除と距離を縮めるために、まずは手がとどく範囲にお掃除道具を

 

置くことからはじめてみませんか?

 

 

クリーニングクロスはフッキングした佇まいもインテリアに馴染むデザインに

 

することで、「コーヒーを淹れるついでにテーブルも拭く」などの“ながら家事”を

 

しやすいようにしています。

 

 

 

大掃除のサポートアイテムとして、また、大掃除の負担を減らすための

 

デイリーケアアイテムとして、クリーニングクロス が活躍します!

 

まだ使われていない方は、一度お試しください!

 

 

 

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ライター

商品企画 西巻

 

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